うちもDXで悩んでるんだけど・・・

どこも決定打がないんだよなぁ

どうやって構築したらいいんだろう??

そんなあなたへ

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MarbleSystemsの

USVTR-DX

経営と現場を一元化することで確実に結果を出し、業績アップを続けていくことが可能な次世代型の業務改善DXシステム開発

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企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を徹底サポート!

それぞれに最適なDXを提案、開発、運用・サポート

できるのは私たちMarbleSystemsだけです。

DXシステムの導入がまだという企業の方

こんなことに困っていませんか?

  • 業務の効率アップを図りたいが、何からどうすればいいか分からない…

  • システム導入をしたいが、どこから手をつければいいか分からない…

  • システム導入には時間と莫大なコストがかかると聞くと踏み出せない…

  • どのシステム会社にお願いすればいいか分からない…

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すでにシステムを導入した企業の方

こんなことに困っていませんか?

  • せっかくお金と時間をかけて入れたシステムが現場で役に立たない…

  • システムを入れたけれど、逆に仕事が増えた…

  • 変化対応のスピードとコストが経営に見合わない…

  • コストを抑えるつもりで、既存アプリを利用したシステムを入れたが融通が利かない…

  • システムに合わせて業務フローを変えなければならなくなった…など…

これらの困りごとや不満は、
次世代業務改善のDXシステム開発
「Marble大理石USVTR-DX」が
全て解決します!

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MarbleSystemsが提供する

大理石U・S・V・T・R

Unitarily・Sustinable・Variable・Timely・Reasonable

現場と経営を一元化

あらゆるシステムを結合・統合、タイミングとニーズに合わせて最適に進化し続ける

Unitality

社内データの一元化ができ、さらにさまざまなアプリケーションが統合できるため、業務の簡素化が容易に可能。

Sustainable

何度でも一から開発ができる開発基盤のため、システムをやり替える必要がなく業務状況に合わせて永続的に開発できる耐久性とコスト貢献性。

Variable

経営と現場を一元化するための戦略や組織の急な変化にも適応でき、何度でもカスタマイズ可能という利便性と柔軟性。

Timely

常にWEB上でリアルタイムにデータ更新されるため、全部門、全社員の状況が常に最新の状況で見える化できる最適な経営分析ツールが取得可能。

Reasonable

ローコードプラットフォームを使うことによって従来比10倍の開発スピードがもたらす業界の常識を超えたコストパフォーマンス。

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「USVTR-DX」は、一般的なシステム開発とは異なるスキームで、業務改善とシステム開発を一連の流れでワンストップ完結します。
すべての業務連携に漏れなく対応し、現場を楽にして生産性を最大限に向上させることができます!

MarbleSystems開発プロセス3つの柱

1. 業務KAIZEN(皆の声を拾う)

・今の「仕事の流れとシステム」の単なるDXでは業務を進化させることはできません。

「リーンシックスシグマ」という業務分析法で経営陣の目線に合わせた業務分析から

現場の業務のムダ・ムラとその大元となる原因を発見し最良の改善案を導き出します。

2. システム構築(皆の声を集めて交響的に)

経営陣と現場の意見を聴きとり、双方の意見を最適化出来るようにシステム要件を定義、価値をタイムリー・スムースに届けるための情報システムを構築します。

3. システム開発(皆が求めるスピードに間に合うように)

・理想を描いたシステム仕様をより早く検証するため、アジャイル開発手法

ローコードプラットフォームを用いて融通の利くシステムを開発し、KAIZENするシステムへと精度をあげます。

「USVTR-DX」で、得られる利益&避けられる損失があります!
 

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  1. 正しく経営分析や現場の業務分析ができます!

  2. 正しく業務分析ができ、真のシステム要件が正しく導きだせるようになります!

  3. 生産性が高い経営体質となるシステム開発導入運用が可能に!

  4. 運用ストレスと過重労働から解放され、現場の生産性が向上します!

  5. 業務の見える化と変更開発の容易さにより、業務引き継ぎなどのリスクを軽減できます!

実績・事例

改善事例①:ビル管理会社
忙しすぎて無理だと思っていたスタッフに教育ができるようになりしかも業務負担を著しく下げることができました!

■改善前の状況

・個人の仕事ぶりに左右される業務慣習が強く、忙しく見える業務環境であったために全体的に教える時間を作り難かった。

・業務マニュアルはあるものの、経営者層やマネジメント層の考えた業務改善がリアルタイムで反映されないため形骸化してしまっていた。

・各社員が現場に出ている時間が長いので各人への業務伝達に漏れが多く発生していた。

・属人化した業務体制のため、詳細マニュアルが存在しないので誰も業務を引き継げなかった。

・発生したクレームやその対応、再発防止策が口頭やチャットツールで通知していたため漏れが多く、何度も同じ事象が発生。

以上のようなことでマネージャーを中心に業務負担が大きくなり、業績が頭打ちになっていました。

■改善内容

・少ない時間で効率的、効果的な教育と情報共有を行うために「Touch Class」を導入。コンテンツ企画から作成を自社担当を選任。担当主導で企画し運営させる。

■改 善 後

・マニュアルの再整理が容易にできるようになるとともに、リアルタイムな現場の対処法などが共有できるようになり、社内教育の時間が短縮。
・クレームへの対処法がいつでもどこでも、現場でも確認できるので問題の繰り返しや深刻化が大きく削減。
・現場での再発防止策に基づいたチェックも現場からリアルタイムに配信でき、即時に担当者が見落とさず正確にチェックできるようになる。
・改善のサイクルができあがったため、フェイスtoフェイスの時間ができ、コミュニケーションを増やすことができるようになった。

改善事例②(住宅建築会社)
全部門が使用する基幹システムを開発
導入コストを従来の50%以上を削減、業務改善率向上を92%達成

パッケージシステムを採用し、カスタマイズしてサービスプロセスのシステム化を目指していましたが運用開始早々に300以上の仕様変更依頼が発生。大幅な業務遅延を引き起こすなどコストやスピードにおいて運営困難な状況に直面していました。そこで本来目指していた「各担当者が抱える無駄な作業やワークロードを削減し、『業務の品質向上と生産性向上』を実現する体制」を再構築するため、アジャイル開発を取り入れた手法での基幹業務システムの再構築に取り組む。開発運用基盤として「ローコードプラットフォーム」を採用。

■改 善 前

・全部門の現場業務の具体的流れが部門間ではっきり見えていなかったために、各部門間でコミュニケーション不全が発生。

・グループウェアと業務プロセスが連動していなかったため、同じデータを複数のシステムで入力しないといけなくなりデータ入力に負荷がかかっていた。

・社外現場と社内で使うシステムが別々だったため、会社に戻らねば情報共有できない内容が多数あり、無駄な移動時間とムリな労働体制となっていた。

・毎月の売上と損失管理がシステムの都合でタイムリーに管理できなかったため、売上予測、会計予測ができなかった。

・デジタルな承認フローは採用していたが、独立したシステムを使っていたが為に情報が関係者全員で共有できず、それが原因で後工程に大幅な遅れがでていた。

■システム導入

業務分析及び業務ルールの定義を1ヶ月で行った後に、ローコードを使って開発を開始して基幹システムを、開発から6ヶ月でリリース。

点検アフター機能、DM送付先一覧取得機能を開発し、2週間で開発、テスト、運用開始まで1ヶ月半でリリース。

それと同時にダッシュボード機能を2週間で開発、2ヶ月でリリース。

営業活動の行動量と質を可視化する「KPI」機能を開発。また同時に実行予算、見積、発注支払、財務会計システムとの連携機能を3ヶ月で開発。

通常の開発であれば3年以上リリースまでかかるものを経営体制や社員の大幅な増員、多拠点展開などもあるなかで6ヶ月でリリース。

​■成果

1. 社員一人あたり、1時間の作業を5分に短縮
2. 業務改善率92パーセントの結果
3. システム導入コストを従来の50パーセント以上削減
4. 営業稼働率が31パーセント向上

ローコードによるモデル駆動型開発で内製化を実現

ビジュアル言語を用いたコードレス(ローコード)開発により、社員によるWebアプリケーションの開発、運用が可能となりました。

300名規模の会社で現在はわずか社員3名で、テストを含め、機能変更、改修、拡張を手掛ける社内運用体制を確立しています。

期間限定、無料で業務分析を行っております。

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